Q:どんなヘアケア剤を選んだらいいの???・・・ 
Thursday, June 18, 2009, 08:23 AM
A:

「無添加」 「天然成分」 「自然派」 「高純度」など魅力的な言葉はたくさんありますよね。

◇ 『無添加』 『自然派』の表示には注意が必要です。

『無添加』 という表示をよく目にします。
無添加というと頭皮やお肌に優しくてマイルドな自然派のシャンプーだと思いますよね。
しかし無添加というのは 『何が無添加なのか』 が重要なんです。
それはシリコン無添加だったり、旧表示指定成分無添加だったり、パラベン無添加だったりするわけです。
そういう意味では、ほとんどのシャンプーが 『無添加シャンプー』 ということもできるかもしれませんよね。
無添加と書いてあればすべてがよく、安心できる、と思いこむのではなく、何が無添加でどう安全なのかを
しっかり確認しましょう。
逆に言わせてもらえば、完全無添加シャンプーとはほとんどないと考えられます。
というのは、前回もお話ししたように、シャンプーには 品質持続性(安定性)が求められます。
暖かく湿った浴室にシャンプーを置いていても微生物が繁殖しないなど、品質を長く保持できることが望まれるからです。
消費期限が記載されていないのに完全無添加とうたっていたら、注意しましょう。
そして傷みやすい商品ですので、消費期限があるものは、期限内に正しく使いましょう♪


◇ 『天然成分配合』 『高純度』の表示には注意が必要です。


『天然成分配合』 の表示をよく目にします。
天然成分配合というと、頭皮やお肌に優しくてマイルドな自然派のシャンプーだと思いますよね。
この表示から言えば、天然成分が配合されているのは間違いないことなのですが、
次にどれくらいの割合で配合されているのかが問題になるんです。
大変微量であっても適正量入っていれば、配合と表示していいことになっているからです。
商品裏には全成分表があります。 配合量順に順番に成分が並んでいるんですよ。 
是非注意してみてみましょうね☆


◇ シャンプー時のきしみについて

きしみ、これを嫌う人は多いですよね。
実は自然なことで、濡れた髪同士というものはきしむのが普通なんです。
きしむのは濡れているときだけで乾けば問題ありません。
ではきしむシャンプーと、きしまないシャンプーは何が違うのか、を単純に言うと、
きしませないためにきしみ防止剤を配合しているかいないか、に極論できます。
つまりきしまないシャンプーというものは、きしみ防止剤が配合されているわけです。
敏感な方の場合、極力成分表示が極力少ないものが良いと思われますので、
このあたりも考慮していただけるとよいと思います。


◇ シャンプーに即効性を求めすぎない

良質シャンプーを使うにあたって注意点があります。
シャンプーをはじめとするヘアケア剤に即効性を求めすぎない、ということです。
なぜならば1回使った瞬間、手触りがアップしツヤツヤになるヘアケア剤、というものは
結局はコーティングに頼っているからです。
外側をコートし内側の髪は傷んだまま・・・これがよくあるパターンです (>_<)★
しかし良質ヘアケア剤を使っていると、
徐々にしかし確実に頭皮頭髪は健康な状態によみがえってくるのです。
自然なツヤが出てしなやかに手触りよくなってきます。
これは良質シャンプーを使った方なら経験していることでしょう。
まだの人はぜひ体験してくださいね (^_^)♪♪


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『 心のサプリ 』 
Thursday, June 11, 2009, 06:05 PM
みなさんもひとつひとつのサプリメントから、それぞれ様々なことを感じてみてくださいね (^_^)♪♪

今回は 『 心のサプリ 』 第 46 弾です (^_^)♪♪




『 お嫁に行ったら、毎日よい着物を着て、おいしいものを食べて、よくお化粧をするのですよ 』


富豪ドンマカセンの夫人というのは、賢夫人として名高い方、そしてその一人娘も、大変聡明だという評判でした。
リキミという大臣の夫人が、ぜひ、息子の嫁にということで婚約がまとまりました。
夫人はそこで、ドンマカセン邸を訪ねてみることにしました。
するとドンマカセン夫人が娘に、こんこんと、こう教えているではありませんか。
「いいかい、いつも言っていたように、お嫁に行ったら、毎日よい着物を着て、おいしいものを食べて、よくお化粧するのですよ」
リキミ夫人は、
「これはとんだ嫁をもらってしまったものだ」と思いましたが、
今さら、この縁談を破談にするわけにもいかず、何とも複雑な気持ちで帰宅しました。
その後無事に結婚式は終わりましたが、今後のことが案じられてなりませんでした。
そこでひそかに嫁の言動を観察してみることにしました。
すると、起床はとても早く、家や庭の掃除をし、洗濯もちゃんとする。
舅姑や、主人の面倒見もよく、台所の整理整頓も、お見事の一語に尽きます。どこにも、浮いたようすは微塵もみられません。
そこで彼女は、かねてからの疑問を聞いてみずにはいられなくなりました。
「あなたは実家を出るとき、毎日、よい着物を着て、おいしいものを食べて、よくお化粧するようにと、
お母様から教えられていたように思いましたが、そのようになさっていないのでは・・・」
「お母さま。  実家の母が、よいものを着なさいと申しましたのは、清潔なものを身に着けなさい、ということでございます。
おいしいものを食べよと申しましたのは、労働をすればどんなものでもおいしくいただけるから、まめに身体を動かせ、ということでございます。
また、お化粧せよと申しましたのは、家や庭、部屋や台所の清掃のことでございます。」
答える彼女の笑顔は輝いていました。
ドンマカセン夫人の優れた教育に、姑は、いまさらながら感嘆したといいます。
きれい好きということは、いかなる場合にも女性の、大きな美点に違いありません。

                                           光に向かって100の花束 より抜粋



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Q:どんなケアケア剤を選んだらいいの???・・・ 
Thursday, June 4, 2009, 01:42 PM
A:

◇ シャンプーの基本7要素を見てみましょう! (^_^)♪♪

まず、シャンプーとしては何が大切か、7つの基本要素を考えてみましょうね。


1. 洗浄力
どれだけ汚れが落とせるかが大切です。ただし強すぎる洗浄力は、髪や頭皮を傷めます。
汚れをしっかりと落とし、油分を取りすぎないものが理想ですよ。

2. pH(ペーハー)
酸性かアルカリ性か、です。髪や皮膚と同じpH値5〜6の弱酸性のものが良いでしょうね。

3. 安全性
無添加に近いほど、安全です。表示成分が少なければ、無添加に近いことになりますよね (^^)v

4. 泡立ち
泡立ちが良ければ髪を摩擦から守ることができ、健やかな髪のためにはプラスになります。

5. 殺菌力
汚れを落とすだけでなく、頭皮に存在する細菌を殺す力があればより良いでしょう。

6. 品質持続性(安定性)
暖かく湿った浴室にシャンプーを置いていても微生物が繁殖しないなど、品質を長く保持できることが望まれます。現代の技術レベルでは使用期間中に微生物が繁殖することはまずありませんが、
どんな状況でどんなに長時間放置しても不都合が発生しないよう配慮されます。

7. 感覚的な「プラスα」
リラックスできる香りなど、使う人に対してプラスαがあるものが理想です。

上記が一般的にシャンプーに望まれるもので、メーカーはこれらを踏まえながら様々な商品を開発して、世に送り出しているわけですね。



◇ 次にシャンプーの種類を見てみましょう。

通常の製品ではいくつかの界面活性剤が組み合わされているものが多く、たとえば高級アルコール系とアミノ酸系の両方を使っているという感じです。ですから単純に分類できるわけではありませんので注意してくださいね。

シャンプーは原材料によって「石けん系」、「高級アルコール系」、「アミノ酸系」、「両性系」などに大きく分けられ、次のような特徴を持っています。
過去には「石油系」のものもずいぶんありましたが、環境問題などの影響もあり、最近はあまり見かけなくなりましたので、今回は省きます♪

■ 石鹸系
アルカリ性で高洗浄力。脂性の方向きですが、刺激が高めなので肌の弱い人には向きません。
場合によっては、洗い上がりが硬い感触となることもあります。
ただ水に溶けた状態ではアルカリになるため、皮膚の場合は毛穴の汚れをとりやすくさせるが、毛髪には髪を膨潤させ、パサツキを起こしたりします。
また硬水で使用すると、石鹸カス(科学用語でスカムとかスキャムと呼ぶ)が出て、髪の感触を悪くします。
最近の石鹸シャンプーは、他の界面活性剤と組み合わせられていたり、中性や弱酸性に改良されたものも多いようです。

■ 高級アルコール系
市販の多くの製品で使われている界面活性剤です。その中でも、合成系と天然系に大きく分けられます。

高級アルコール系(合成)は、洗浄力、刺激性ともに比較的強いなシャンプー。普通あるいは脂性っぽいタイプの頭皮向きです。
ちなみに・・・高級といっても、"高価"というものではありません。難しい言葉ですが、「炭素数が多い」という意味なんです。
炭素は自然の中にある元素で、それが多いものは泡も適宜に立ち、洗浄力もちょうど良くなるんですね。

高級アルコール系(天然)は、天然オイルをもとに作られ、合成よりナチュラルです。合成のものと同様に、普通あるいは脂性っぽいタイプの方向きです。
この活性剤の特徴は洗浄力や起泡力(泡立ち)は優れているけども、皮膚や髪に対する刺激性は高いということです。
地肌に残るとトラブルを起こすことがありますのでよく洗い流すことが必要です。
ラウリル硫酸塩やセチル硫酸塩が最もよく使われ、これらを配合している場合は表示が義務づけられていますのでボトルを見るとその配合がわかります。
最近では、ラウレス硫酸Na(従来名称:POEラウリル硫酸系)がラウリル硫酸に代わりずいぶん多くみられますね。
これも洗浄力が大変強い、原価が安い、生分解性が悪い、などの特徴が同様にあります。

■ アミノ酸系
そのなかでも、合成系と天然系に大きく分かれます。
アミノ酸系(合成)は、弱酸性で、肌に優しいシャンプーです。洗浄力が弱めで、普通のタイプの頭皮で、頻繁にシャンプーする方向きです。

アミノ酸系(天然)は、天然資源を主成分にしています。皮脂を取り過ぎず、高い安全性を誇ります。アレルギー体質など、トラブル頭皮向きです。

髪の毛や皮膚はアミノ酸で出来ています、体に近い成分でできているアミノ酸系の界面活性剤は、皮膚や髪に対する刺激が低いという特徴を持っています。
洗浄力や起泡力(泡立ち)は高級アルコール系に比べると劣りますが、毎日髪を洗うという習慣ならば、アミノ酸系のマイルドな洗浄力でも問題はありません。
またアミノ酸系は界面活性剤自体が弱酸性のため、さらに髪にやさしいのです。

■ 両性系
洗浄力や起泡力(泡立ち)が適度で、刺激性が低いです、とくに皮膚や目に対する刺激が小さいということでベビーシャンプーなどの主剤として使われていたりします。
また高級アルコール系の界面活性剤を併用すると、その刺激性を抑える作用があり、最近のシャンプー剤に使われている。
イミダゾリン、ペタインといった界面活性剤がそういう使用をされてます。
両性系の中でも、ベタイン系は天然成分から作られた洗浄剤です。適度な洗浄力で低刺激なため、ベビー用の製品によく使われ、髪の毛に対しても柔軟効果などがあります。


少し専門的で分かりにくかったかもしれませんね★
少しおさらいしてみましょう (^_^)♪♪


このように、シャンプーにとって洗浄成分は、その商品の品質を決めるといって過言ではないんです。
これからは、シャンプーボトルの裏面をぜひご覧下さい。 全成分表があります。 配合量順に順番に成分が並んでいるんですよ (^_^)♪♪

シャンプーは水と洗浄成分でほとんどを構成しています。
成分表を見るといろいろ入っているように見えますが、上から3〜4つ位でほとんどの性格が決まります。
そういった意味では洗浄成分以外が仕上がりに与える影響は少ないかもしれませんね。
基本的には、洗浄成分を見極めることで、良いシャンプーというものは分かるんです。良い洗浄成分を使っているシャンプーは、そのまま仕上がりの良さにつながります。
逆に質の悪い洗浄成分のシャンプーを使えば、いくらトリートメントなどをしても、髪の毛や頭皮はいい状態にはならないのです。

ここが盲点でもあり、大事なところなのですが、コンディショナーやトリートメントではなく、シャンプーの時点で髪の仕上がりはほぼ、決まっているんですよ。

私個人の見解としては、上記の中で1つ注意していただきたい洗浄剤があります。もうお分かりでしょうが、
前回もお話ししたように市販品・サロン品にもっとも多い高級アルコール系洗浄剤の
「ラウレス硫酸系(従来名称:POEラウリル硫酸系)」です。

つまり問題点は、洗浄力が過度に強く、髪や頭皮の水分油分を奪いすぎる、刺激も強い、生分解性が悪く環境に悪い、カユミやふけの原因にもなることが多い。
最近女性を中心に、若い人の薄毛が増えてきたといわれていますが、この洗浄剤が原因とも言われています。
洗浄成分だけでみれば保湿効果はほとんどなく、髪が乾燥しごわごわ、ぱさぱさになりがちです。
その中にカチオン化油脂やシリコーンを入れて無理矢理質感を良くしているだけなので、カラーの色落ちも早いんです。

ただ誤解しないでいただきたいのですが、高級アルコール系洗浄剤を全否定している訳ではないんですよ (^_^)♪♪
脂性・乾燥肌・敏感肌といった頭皮の状態や、パーマやカラーなどの髪の状態や傷みの状況、そしてクセなど髪質によって、選ぶべきヘアケア剤は人それぞれ違うだろうし、
毎日使うものだから、長年使うものだから、最近ではアレルギーなど敏感な人が増えているからこそ、それぞれに合ったヘアケア剤の正しい選び方をしてほしいし、
日ごろからお世話になっているみなさんだからこそ、より良いヘアケア剤を使っていただきたいんです 
(^_^)♪♪


より自分の頭皮、頭髪の状況に合ったシャンプーを選んでくださいね☆
自分にどれが合うか分からないときは、気軽に私たちプロにお尋ねください (^_^)♪♪



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『 心のサプリ 』 
Wednesday, May 27, 2009, 01:24 PM
パソコンの調子が悪く、更新がままならぬ状態になっていましたが、ようやく復活です!!!  (^_^)♪♪
今後もみなさんのお力になれるよう努力しますので、なにとぞよろしくお願いします  <m(__)m>


今回は 『 心のサプリ 』 第 45 弾です (^_^)♪♪

みなさんもひとつひとつのサプリメントから、それぞれ様々なことを感じてみてくださいね (^_^)♪♪



『 さりげない優しさ 』


ある4人家族がいました。
30代の夫婦と2人の兄弟。  1人は10歳、1人は8歳でした。
ごく平凡な家族なのですが、10歳のお兄ちゃんは重度の食物アレルギーを持っていて、食べ物も好きに食べられないという状態でした。

そんなある日、弟が学校でいじめられて帰ってきました。
母親は驚いて理由を聞くと 「 僕だけファミレスに行ったことがないからって仲間外れにされた (>_<)★ 」 と弟は言いました。
実はお兄ちゃんの食物アレルギーのため、弟はファミレスどころか、外食もしたことがない、という状況でした。
それを聞いてショックを受けた母親は、父親と相談して、弟を1度ファミレスに連れて行くことに決めました。

そして、ある日家族4人でファミレスに行き、席に着きました。  
すぐに店員が注文を取りにきました。
母親は店員に、 「 日替わりランチ2つとお子様ランチを1つ下さい。 」 と頼みました。

すると店員は、 「 お子様ランチ1つですか? 」 と尋ねました。

母親は、 「 はい、1つでお願いします。  下の子がファミレスに行ったことがないとクラスでからかわれてしまって…。  一度ぐらい連れてきてあげてもいいんじゃないかって思って連れてきたんです。
と言うのも、上の子が食物アレルギーで食べるものも制限されているんです…。
それでも子供たちにはできるだけ不自由な思いはさせたくないと思って連れてきました。
さらに失礼なお願いなのですが、上の子には家から持ってきた、これをここで食べさせてもかまわないでしょうか?」  と、
母親はかばんから食材の入ったタッパーを取り出しました。

当然ファミレスに食べ物を持ち込むということは、食中毒などの店側の衛生管理上の問題により、
本当はダメだということは母親にもわかっていました。 
ここで断られたらどうしようかと、母親はひそかに思っていたのです。

店員は、 「そうですか…。」 というと、 「私にそのタッパーを渡してください。」 と母親に言いました。

母親は、 「えっ!」 と思い、やっぱりダメか…、と落胆しながら店員にタッパーを渡しました。

しばらくして両親が頼んだ日替わりランチと、国旗が付いている弟のお子様ランチが出てきました。
弟は喜んでいますが、両親は素直に喜べませんでした。

ですが、次の瞬間、もうひとつの料理が出てきたのです。
それはまぎれも無く、あのタッパーの中の料理でした。
綺麗に盛り付けされ、真ん中には国旗が付いています。

「はい♪♪  これがお兄ちゃんのお子様ランチだよ。 (^_^)♪♪ 」

その店員の思いがけない言葉と嬉しそうに喜んでいる兄弟の姿を見て、両親は涙が止まりませんでした。



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『 心のサプリ 』 
Wednesday, May 6, 2009, 09:23 AM
みなさんもひとつひとつのサプリメントから、それぞれ様々なことを感じてみてくださいね (^_^)♪♪

今回は 『 心のサプリ 』 第 44 弾です (^_^)♪♪



『 機嫌 』


夫とは、結婚して17年、知り合ってからは20年になります。
うちの夫は、20年間いつでも機嫌がいいのです。
朝起きたら 「おはよう!」 仕事から帰ってきたら 「ただいま〜!」 「元気〜?元気ですか〜?」
仕事でどんなに遅くなっても、休みがなくて疲れていても、雨の日も、風の日も、毎日この調子です。
よく 「釣った魚に餌はあげない」 とか、 「外面のいい人は内面が悪い」 と言われますが、
とにかくいつも一緒。
いわゆる不機嫌な様子で帰ってくることなど、たったの一度もないのです。
これは本当に物凄い事だと思い、ある日 夫に 「なんでいっつも機嫌いいのん?」 と聞いてみました。
すると 「小さい頃、おとんが恐くて、おかんも俺らもいっつもピリピリしながらご飯食べてた。
だから、そんなんは嫌やな〜☆と思っててん  (^_^)♪♪」
と、さらっとした返事が返ってきて、思わず 「偉いな〜☆」 と尊敬してしまいました。
私といえば、嫌なことがあったり、疲れてくると、ここぞとばかり夫に当り散らしては、悪かったな〜★と反省、
舌の根の乾かぬうちにまた…
という具合で、よく耐えてくれているなぁ〜と感謝することしたりです。
「笑う門には福来る」 という諺がありますが、これからも夫を見習って暮らしていきたいなぁ〜と思っています♪ 
p(^_^)q



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